見ての通り、タービンは上付けの予定?排気の出口にもう一つ仕切り板を入れる。タービンの立ち上がりを出来るだけ早くするために、最短ルートの取り回し。あくまでも、タービンとの相性や何処を美味しくしたいかにもよるが・・・。今回使う鉄板は9ミリ、エルボーとパイプは4ミリチョイある。
取り付けるタービンが水平になるようにしないと、タービンの寿命が短くなることは、言うまでも無い。]]>
このカタチを見て、何ベースのタービンを予定してるか分かる人は間違いなくマニアックだ。]]>
タービンの入れ替えで、前に作ったエキマニが合わないので、新たに作る事に・・・。土台の板くらい外注しろと言われながら放熱を考えながら、数枚作り直す。]]>
交換後・・・。]]>
エンジン内部加工ついでにクラッチやらシールなども交換]]>
裏から溶接。]]>
オイルリターンのオイルパン部分に作成したソケットを取り付ける。]]>
あっつい・・・、久しぶり〜!!通常業務が忙しいく、最近ブログ用のネタが少ないんだよね。ぽん付けタービンのバージョンアップでオイルラインの最適化
をした。オイルクーラーからタービンへの取り出し口の穴を大きくし、タップをたてて、特注のフィルター付きバンジョウボルトを使用する。]]>
メインパイプバタフライバルブ撤去]]>
リヤ テールエンドガード]]>
スイングバルブへのロッドのテンションを調整して組み付ける、EVCに仮に設定圧力をかけて最終チェック、これで排圧に負けてバルブが開く事はない。]]>
アクチュは熱を嫌うため溶接は迅速に!付いたらすぐに冷やす。]]>
と言う事で能力的にも1,2キロ程度なら十分に対応出来るGTS−T用のアクチュを使いブラケット作成して69に合体させる。]]>
右側が69純正アクチュエーター。左側のがRBタービン用のアクチュエーター、サイズだけ見ても倍の大きさがある。実は予想はしていたのだがブーストアップとスイングバルブのポート径拡張でスイングバルブにかかる圧力が増えたせいで、純正品では排圧に負けて設定ブーストの1,2キロにはほど遠く1キロにも届かない。]]>日程 一応に決まりました、場所は白川河川敷、メルパルク前、5〜6時のスタートです。天気予報では雨っぽいので一応です。
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